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伊藤真の司法試験最短最速合格法 著:伊藤真

伊藤真の司法試験最短最速合格法 2010.6

 

titleこらから法曹を目指す方向け。まだ情報が少ない予備試験によって受験資格を得て新司法試験の受験する新しいルートについても説明されているようです。

科目別攻略や、論証パターンを用いる勉強法は従来通りです。

司法試験機械的合格法 論文基礎力養成講座 憲法

司法試験機械的合格法>論文基礎力養成講座 憲法

著:柴田孝之 版:日本実業出版社 2005.5

 「論証における問題の所在がどこか、その論証をどう使うのかをまず理解し、続けて論証を実際に使う例題を出題して解説・解答例を掲載。特に重要な論点については上級問題を出題したり、発展事項の論証も紹介する。」 知ってるのに書けない、何となく書けるけど点数が伸びない、他の人と同じ事を書いているつもりが評価が低い、そんなあなたの処方箋。理系から法科大学院に転身された方や法律論文特有の書き方がさっぱりわからないという方も読んでみましょう。

論文基礎力養成講座 商法・会社法

論文基礎力養成講座 商法・会社法

著:柴田孝之 版:日本実業出版 2006.5

論文基礎力養成講座 商法 会社法 LEC専任講師・柴田孝之による好評既刊『論文基礎力講座』。論証集と問題集を機能的に結合し、効率よく「機械的」に論文試験のための実力を身につけることができる。論証集としてだけでも十分使える内容ですし、その論証をどうやって実際に使うかのノウハウも同時に手に入ります。

論文基礎力養成講座 民法

論文基礎力養成講座 民法

著:柴田孝之 版:日本実業出版 2005.9

<司法試験機械的合格法> 論文基礎力養成講座 民法 論証における問題の所在がどこか、その論証をどう使うのかをまず理解し、続けて論証を実際に使う例題を出題して解説・解答例を掲載。司法試験合格に必須の論証知識を素早く脳裏にインプット。特に重要な論点については上級問題を出題したり、発展事項の論証も紹介する。論証から問題集への移行がスムーズにでき、どんな問題でその論証を使うかを明らかにした新しいコンセプトの論証+問題集。
 知ってるのに書けない、何となく書けるけど点数が伸びない、他の人と同じ事を書いているつもりが評価が低い、そんなあなたの処方箋。

論文基礎力養成講座 民事訴訟法

論文基礎力養成講座 民事訴訟法

著:柴田孝之 版:日本実業出版社 2007.3

論文基礎力養成講座 民事訴訟法 S式柴田の司法試験機械的合格法。他の科目でも講評であった論文基礎力養成講座の民事訴訟法編。法律論文の書き方さえもわからないという人の処方箋となろう。

論文基礎力養成講座 刑法

論文基礎力養成講座 刑法

著:柴田孝之 版:日本実業出版 2006.2

論文基礎力養成講座 刑法 論証における問題の所在がどこか、その論証をどう使うのかをまず理解し、続けて論証を実際に使う例題を出題して解説・解答例を掲載。司法試験合格に必須の論証知識を素早く脳裏にインプット!特に重要な論点については上級問題を出題したり、発展事項の論証も紹介する。論証から問題集への移行がスムーズにでき、どんな問題でその論証を使うかを明らかにした新しいコンセプトの論証+問題集。
 知ってるのに書けない、何となく書けるけど点数が伸びない、他の人と同じ事を書いているつもりが評価が低い、そんなあなたの処方箋。

論文基礎力養成講座 刑事訴訟法

論文基礎力養成講座 刑事訴訟法

著:柴田孝之 版:日本実業出版社 2007.10

論文基礎力養成講座 他の科目でも講評の論文基礎力養成講座。論証における問題の所在がどこか、その論証をどう使うのかをまず理解し、続けて論証を実際に使う例題を出題して解説・解答例を掲載。司法試験合格に必須 の論証知識を素早く脳裏にインプット。特に重要な論点については上級問題を出題したり、発展事項の論証も紹介する。論証から問題集への移行がスムーズにで き、どんな問題でその論証を使うかを明らかにした新しいコンセプトの論証+問題集。
 知ってるのに書けない、何となく書けるけど点数が伸びない、他の人と同じ事を書いているつもりが評価が低い、そんなあなたの処方箋。

柴田孝之 論文式試験「合格答案」作成講座 全3部作

論文式試験「合格答案」作成講座(基礎演習編)

論文式試験「合格答案」作成講座(技術編)

論文式試験「合格答案」作成講座(応用演習編)

著:柴田孝之 版:日本実業出版 基礎:2009.3 技術:2009.5 応用:2009.10

合格答案作成講座 基礎演習編合格答案作成講座 技術編合格答案作成講座 応用演習編 憲法・民法・刑法・商法・民訴法・刑訴法・行政法全部について「合格答案」作成のためのノウハウがマスターできる。論文式試験問題を小問に分解し、問題を解くための着眼点、順番、答案構成が無理なくできるようになっています。
 柴田先生のいうS式・柴田式というのは、結局、LEC時代の伊藤真先生が提唱した(と言われている)論点ブロックカード式の勉強法とその応用です。一連の著作は、個別論点の解答などではなく、本番での得点力アップのための解法マスターのためのものです。