Tag: プレップシリーズ

プレップ労働法 第3版 森戸英幸 弘文堂 

プレップ労働法 第3版 

著:森戸英幸 版:弘文堂 2011.3

 

プレップ労働法会話で楽しく労働法の基礎を理解していく入門書。

 

第3版。2010年度施行の労働基準法改正、育児介護休業法の改正に対応。

第2版。労働契約法の制定、雇用対策法・パート労働法の改正などに対応。

 

 

 読者の方からレビューを頂いたので以下で紹介させていただきます。
 『会話形式で、電子メールで使う顔文字が本書で出てきたりするなど工夫が凝らされており若い世代の読み手に配慮されている。行政法ほどではないですが、複数の法規に及ぶ労働法規の基本的な内容を解説しています。表現は平易ですが、著者の駄洒落などがだらだら続くことも。最大の特徴は、本文の各所に入っている職場で行われていそうな会話文の中でいまどき若者言葉や顔文字が使われているところです。学者特有の文体が苦手な初心者にとって、導入時の入門書にはおすすめできると思います。』

プレップ環境法 第2版 北村喜宣

プレップ環境法 第2版 

著:北村喜宣 版:弘文堂 2011.2.28

 

プレップ環境法 北村喜宣 弘文堂のプレップシリーズ、定評のある入門書です。プレップ環境法は、環境法の全体像を体系的に示すのではなく、「学習のポイント」をわかりやすく伝えることをめざしています。どうやって環境法の勉強をすすめればよいのか?この問いに答えることが本書の最大のテーマ。新司法試験委員が書き下ろした新しいスタイルの入門書です。

プレップ租税法 第2版 佐藤英明 弘文堂

プレップ租税法 第2版 

 

著:佐藤英明 版:弘文堂 2010.12
租税法の考え方が身につく良書(初版)入門書として最適(初版)最高の良書(初版)会話形式が苦にならないなら最高(初版)

 

title出版社による公式説明等

 

今、全部わからなくても大丈夫!「租税法」の街を初めて訪れる人に贈るガイドブック。親しみやすい会話体で、身近な租税法のことをもっと知りたくなる、読んで楽しい入門書、アップデート版。

 

 

 

 

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プレップ憲法 第3版

プレップ憲法 第3版

著:戸松秀典 版:弘文堂 2007.7

プレップ憲法 第3版 この本は、時代を象徴するような大事件となった憲法訴訟等をとりあげて、代表的で重要な事項を重点的に学べる入門書である。概説書や体系書を読む前に、ぜひ通読しておきたい。だれもが感じる戸惑いを覚えることなく、スムーズな学習に入れるだろう。
 著者の戸松先生は、元司法試験考査委員・新司法試験問題検討委員で、学習院ロースクールの前研究科長。憲法訴訟の大家です。

プレップ民法 第4版 増補版

プレップ民法 第4版 増補版

著:米倉明 版:弘文堂 2009.3

プレップ民法 弘文堂プレップシリーズ、ロングセラーの入門書。旧司法試験の時代から合格体験記にもしばしば書名があがるほど。予備校本の存在しない時代から支持されている入門書です。

プレップ破産法 第4版

プレップ破産法 第4版

著:徳田和幸 版:弘文堂 2008.3

 プレップ破産法 第4版 (プレップシリーズ) (単行本(ソフトカバー))168頁。新しい会社法・信託法の成立をふまえた破産法のもとでの破産手続の基本的枠組み・全体像をわかりやすく解説。法律問題のるつぼといわれる世界が学べる入門書、改訂。